2007年03月28日

ちがさき

茅ヶ崎のマンホールの蓋です。
わかるかな?
名物?「えぼし岩」の絵です。



実家に帰るたびに、どこかしらが変わっている。
昨日帰ったら、家の脇にあった小さなどぶ川が遊歩道になってて、家との境はアルミの柵だったのが、
レンガの立派な塀になってた。
遊歩道というので、今まで誰も通ることがなかったのが、人が家の脇を通るということなので、
塀もちょっと頑丈なのにしたのかも。

結婚してから19年目。
茅ヶ崎を離れて19年目。
街はどんどん変わっていて、通っていた中学校への通学路もがらりと変わった。
だけど、心の中にあの頃の道は残っている。
さびしい気もするな。